ウサギ 今こそ、政治に信頼を。~希望ある未来のために~ 長崎県第1区・現職(1期) 西岡秀子
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長崎県第1区

長崎市(旧琴海町・外海町域を除く)、市役所本庁及び小ケ倉・土井首・小榊・西浦上・滑石・福田・深堀・日見・茂木・式見・東長崎・三重各支所管内、香焼・伊王島・高島・野母崎・三和各行政センター管内



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政見・主張

●今日本には「信頼ある政治」が必要だ! ●西岡秀子が特に注力したい分野:
教育「人づくりなくして国づくりなし。資源の少ないわが国にとって人が財産です。教育・科学技術の予算を大幅に増額し、次世代を担う子供たちの学び、成長を社会で支える事が必要です。また、女性をはじめ、多様な人材が活躍するためのリカレント教育の充実も重要です。併せて科学技術力の強化は、低迷する国際競争力を回復し、国の礎を強化する為にも急務と考えます。地元長崎において、教育を核とした地方創生の取り組みを進めていきます。」、国家基盤「サプライチェーンの過度な海外への依存、ワクチン開発やデジタル化の遅れ、医療体制や保健所等の機能の弱体化など、今般の新型コロナウイルスの世界規模での感染拡大により、わが国の脆弱性が明確になりました。新たな感染症の脅威や世界規模での気候変動に伴う大規模化・頻発化する自然災害に備える為にも、食料自給率、エネルギー自給率向上を含めた、危機に備える国の基盤を強化していく事が急務と考えます。また、中央集権的な政治体制の問題点がコロナ禍で明確になりました。国と地方の役割分担を明確にして、財源も含めて、権限を地方に移譲し、地方の事は地方が決める国の体制を構築する事が急務であり、まさに、デジタル化社会の進展と共に、真の意味での地方創生に資すると考えます。」、子育て・女性活躍「深刻な人口減少、少子高齢化社会が進展する中で、希望する方々が安心して子どもを産み、育てる事が出来る環境整備、子育て支援の拡充が急務です。児童手当の拡充や子育てや介護等をしながら、働き続ける事が出来る社会体制の構築や多様な働き方、支援制度を更に充実していく事が必要です。また、地域の実情やそれぞれの女性のおかれている環境に応じたきめ細やかな支援策が求められています。女性活躍推進の政策と一体となった取り組みも重要です。」

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みなさまへのメッセージ

喫緊の課題は新型コロナウイルス感染症対策です。現政権の取り組みは一年半以上が経過した今も場当たり的な対応に終始しており危機感を持たざるを得ません。災害ともいえる非常事態であるとの認識に立って、国民の皆様の命・健康、暮らし、地域経済を守る為に、引き続き皆様の切実な声を政府に届けると共に、すでに提案している私たちの施策を実現すべく今後とも全力で取り組んでいきます。一方で、急速な人口減少、少子高齢化対策、頻発、激甚化する自然災害への対応、全世代型の社会保障制度の構築、地域コミュニティーの強化等、様々な課題が山積しています。また被爆地長崎の代表として、世界恒久平和の実現へ向けた取り組みを進めていく大切な使命があります。
今後とも皆様お一人お一人の声、現場の声をしっかりと受け止め、わが国の為、ふるさと長崎の為、全身全霊をかけて働いていく決意です。

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